
治療のための性行為のはずが完全にペースを握られてしまった鈴音。








さらに、巨大な蟲の塊と化した高哉まで現れ









裸に剥かれてしまった鈴音は

「真祖」の力で性行為をすることで蟲を吸収し、怪物化を解除することの出来る世界で唯一の能力に覚醒したはずが

高哉に対してだけは逆に力を吸い取られ続け、ただただ犯され続けてしまう。










ただでさえ激しい責めにさらにカンテツまでもが加わりてしまい





口では拒絶しながらもイかされることを望んでいることを見抜かれてしまう鈴音だったが


さすがに理性が限界を迎えつつあった。

「デートしてあげる」という鈴音の一言で高哉の暴走が一度は止まるが




偽者だと勘違いされ再び犯されてしまう。












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