第6話 (1)

第6話 (2)


徳太に頼まれ
弟子にしたあらくさだったが


第6話 (5)


徳太が発した
蛭砲という言葉を聞いただけで
催淫状態が止まらなくなり


第6話 (6)

第6話 (7)

第6話 (8)

第6話 (9)


物陰に隠れ自慰するが


第6話 (10)


その隙を尽かれ
徳太メリケンニンジャ
連れ去られてしまう。